エクアド実践記|エクアド第15回目の実践記録、記事作成に必要が表作成プラグイン『TinyMCE Advanced』の使い方の勉強、その他

ekuadojissennki015エクアド実践記

はじめに

 こんにちは、エイじーです。(^O^)

 今回のエクアド第15回目の実践記録は、2021年1月19日に実践したことを紹介したいと思います。

エクアド第15回目に実践したこと

 エクアド第15回目に実践したことは、次の通りです。

●お宝キーワード自動判定ツールを用いたお宝KWの絞り込み抽出。
●記事作成に必要が表作成プラグイン『TinyMCE Advanced』の使い方の勉強
●GoogleアカウントでGoogleアナリティックスのアカウントが幾つ作れるか、サイト分析を幾つまで作成できるかの調査
●エクアド実践記14の執筆

 順を追って実践したことを紹介していきます。

お宝キーワード自動判定ツールを用いたお宝KWの絞り込み抽出

 ついランに出ていたトレンドのKW=smartnewsをお宝KWの自動抽出ツールなどを用いて獲得したお宝キーワードは次の通り。

smartnews(KWプランナーvol.100~1000)関係のお宝KW : 4個
smartnews(KWプランナーvol.10~100)関係のお宝KW : 97個

 この実際の手順、使い方などについては、次の記事の「教材実践編Step1ー1キーワード選定偏のライバルが弱い穴場キーワードを絞り込む方法の実践」の「①Goodkeyword、キーワードプランナー、お宝キーワード自動判定ツールを使う方法」を参照。

エクアドネクストステージへの申し込みなど

 本日まで・23:59で完全終了しますと「エクアドネックストステージ」の終了期限の知らせ通知がありました。

 エクアド実践記を書いている方々の評判も良いので「エクアドネックストステージ」に申し込みました。

 その返事として、エクアド第1回サイト診断を実施する前にやるべきこと、診断で実施する簡単な内容、それから再度、サイト診断の日程調整のためのメールを送ることになった。

サイト診断前にやるべきこと
・教材を一通り読む
・何が問題かを自分なりに考えて
 相談したい内容をまとめて英男さんに提出する 。

記事作成に必要な表作成プラグイン『TinyMCE Advanced』の使い方の勉強

 アモハの記事内に表を入れるために、プラグイン『TinyMCE Advanced』の記事を読んで、設定した。

  記事は、次を参照。

 上述のプラグインは既に中古ドメインで作成したサイトにはインストール済みでしたので、使い方を上述の記事でTinyMCE Advancedの設定をしたら、上手く表を作成することができ、アハモに関する記事も書くことができました。

 あと、新たに作った中古ドメインのファビコン(512×512)をPhotoscapeXで作成し設定した。

  Cocoonの設定は、次の通り ダッシュボード⇒外観⇒カスタマイズ⇒サイト基本情報⇒サイトアイコン⇒作ったファビコンの画像を読み込んで設定。

 参考にした記事は次の通り。

GoogleアカウントでGoogleアナリティックスのアカウントが幾つ作れるか、サイト分析を幾つまで作成できるかの調査

 前に、間違って2つのGoogleアナリティックスアカウントを作ってしまったことを述べました。

 これをしていて良いかどうかを調べました。

 つまり、1つのGoogleアカウントで、複数のGoogleアナリティックスアカウントを作れるか? これについては、次の記事により分かります。

 結論は、

●1つのGoogleアカウント ⇒ 100個のGoogleアナリチックスアカウントを作成可能
● 1つのGoogleアナリティックスアカウント ⇒ 50個のサイトを分析可能
●したがって、 1つのGoogleアカウント ⇒ 100×50=5000個のサイトを分析可能

エクアド実践記14の執筆

 エクアド実践記14は、主に私のサイトでのGoogleアナリティックスやGoogle serach consoleの問題などについて執筆しています。

 下の記事を参照下さい。

おわりに

 次回は、2021円1月20日以降に実践したことについて書いていきます。

 できる限り詳細に書いていきますので、エクアドの購入を考えている方はご期待ください。

 以上です。

 

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