エクアド実践記|エクアド第13回目の実践記録、中古ドメインの購入の検討、その他

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はじめに

 こんにちは、エイじーです。(^O^)

 今回のエクアド第13回目の実践記録は、2021年1月15日、16日に実践したことを紹介したいと思います。

エクアド第13回目に実践したこと

 エクアド第13回目に実践したことは、次の通りです。

●お宝キーワード自動判定ツールを用いたお宝KWの絞り込み抽出。
●中古ドメインを設置するレンタルサーバーの検討
●中古ドメインの購入の検討及び中古ドメインのレンタルサーバーへの設定、そして、中古ドメインで扱うジャンルの質問
●Jetpakの不具合の修正
●エクアド実践記12の執筆。

 順を追って実践したことを紹介していきます。

お宝キーワード自動判定ツールを用いたお宝KWの絞り込み抽出

 お宝KWの自動抽出ツールを用いて自分の記事内のキーワード(KW)や気になるKWに対して獲得したお宝キーワードは次の通り。

WordPress(KWプランナーvol.100~1000)関係のお宝KW : 13個
WordPress(KWプランナーvol.10~100)関係のお宝KW : 53個
Windows10(KWプランナーvol.10~100)関係のお宝KW : 76個

 この実際の手順、使い方などについては、次の記事の「教材実践編Step1ー1キーワード選定偏のライバルが弱い穴場キーワードを絞り込む方法の実践」の「①Goodkeyword、キーワードプランナー、お宝キーワード自動判定ツールを使う方法」を参照。

中古ドメインを設置するレンタルサーバーの検討

 現在利用しているレンタルサーバーは、超格安のCoreserverですが少し動作が遅く感じられること中古ドメインを設置する機会ができたこともあり、レンタルサーバーの検討を実施した。

 比較検討をしたのは、レンタルサーバーでは評判の良いエックスサーバー とConoHa WINGの2つで、これらを比較している10記事を読んで、どちらをお勧めしいるか見てみました。

 以下は読んだ記事と進めているレンタルサーバを〇で記します。

 
  • エックスサーバー vs ConoHa WING徹底比較表。どちらを選ぶべきか?
    ConoHa WING:〇
  • エックスサーバーとConoHa WINGを徹底比較!どちらがおすすめ?
    エックスサーバー:〇
  • ConoHa wingとエックスサーバー、ワードプレスするならどっち?
    ConoHa WING:〇
  • アフィリエイトおすすめレンタルサーバー ConoHa・エックスサーバー・Mixhost比較
    引分け
  • エックスサーバーとConoHa WINGを徹底比較
    引分け
  • 【実体験】ConoHa WINGとエックスサーバー 徹底比較。どっちがおすすめ?
    ConoHa WING:〇
  • エックスサーバー vs ConoHa WING徹底比較!ベストはどっち2020
    引分け
  • 【ConoHa WING(コノハウィング)の評判は嘘】デメリットをエックスサーバーと比較
    ConoHa WING:〇
  • エックスサーバーとconoha wingサーバーを比較してみました。
    ConoHa WING:〇
  • ConoHa WINGとエックスサーバー比較!初心者が選ぶならコレ
    引分け

 以下読んだ記事によるお勧め度合は、ConoHa WING:5 対 エックスサーバー:1、そして引分け:4という結果となり、ConoHa WINGに軍配が上がりました。

 また、現時点(2021年1月15日)では、A8のセルフバックでキャンペーンがあり、ConoHa WINGパックの場合4500円→11000円(ベーシック)となっているのもConoHa WINGをお勧めの一因とすることもできます。

 しかし、まだ稼げていない現実があり、さらに2つのレンタルサーバを管理することにも不安が残るので、今回はレンタルサーバーを借りるのを見送ることにしました。

中古ドメインの購入の検討及び中古ドメインのレンタルサーバーへの設定、そして、中古ドメインで扱うジャンルの質問

 中古ドメイン(jpドメイン)を英男さんに選んでもらったので、英男さんがおすすめのドメイン販売会社を含め5つほどの販売会社に対して(jpドメイン)の比較検討をしてみました。

  1. エックスドメイン 初年度1,080円 更新料2,820円 移管料2,820円
  2. Value-Domain  初年度2,200円 更新料2,840円/年 jp移管できない
  3. お名前ドットコム 初年度1,060円~ 更新料2,840円 移管料2,840円
  4. ムームードメイン 初年度1,850円 更新料3,040円 移管料3,040円
  5. Star Domain 初年度2,596円 更新料2,596円 移管料2,596円

 以上から、エックスドメインかお名前ドットコムのどちらかとなりますが、英男さんおすすめのエックスドメインから購入することとしました。

 現在、私が使用しているドメイン会社は「Value-Domain」であるために、ネームサーバをエクスドメインからValue-Domainで使う設定にして、新たにWordoPressのSQLデータベースを作成すると共にWordPressをインストールした後、プラグインのインスール、Googleアナリティックスなどの設定を実施しました。

 さらに、英男さんに中古ドメインのジャンルをどうしたらよいか質問して、次のような回答を得ました。

「STEP1-1 キーワード選定 運営初期編_04、 の教材に沿って記事を投稿していきましょう。運営したいジャンルがあるならそれで良いですし、リサーチしたお手本ブログを確認しながら自分はどういうブログを運営して稼ぎたいのか考えてみてください。」

 以上のことから、現時点では明確な方向性を持たない状況なので、とりあえず雑記的なブログで始めてみることとしました。

Jetpakの不具合の修正

 Jetpakはアクセス解析、セキュリティ機能、パフォーマンスアップ機能など28もの機能を有するWordPressのプラグインでです。

 有料版があり、有料版にすると全ての機能を利用できますが、私はアクセス解析の部分しか利用しておりません。

 アクセス解析は、Googleアナリティックスがあれば十分と言われる方もいますが、Googleアナリティックスの場合は別に立ち上げたりしなければならないなど、少し使い勝手に不満が残ります。

 詳しいアクセス解析をする際には、当然Googleアナリチックスを利用しますが、毎日の簡単なアクセス状況を把握するためにはJetpakは便利なプラグインです。

 そんな理由からJetpakを利用していたのですが、バージョンアップの際に上手くバージョンアップがされていなかったようで、プラグインに名前がなく、Jetpakを再度インストールしようとしても、既にあるように言われてインストールに失敗してしまう現象が起きてしまいました。

 そこで、ググってみましたところ、どうもJetpakのディレクトリーが残っているようで、これを消さないと再インストールができないようです。

 レンタルサーバーのコントロールパネルからJetpakが消えているサイトを選択し、「FTP/SFTP接続情報」の下にある「net2ftpファイルマネージャ」をクリックして、WordPressがインストールされたディレクトリーが表示されるので、「wp-content」⇒「plugins」とクリックして、表示されるプラグインのディレクトリー群の中から「Jetpak」を選択し、ディレクトリーごと消去した後、再度、Jetpakをインストールしたら上手くインストールすることができました。

 参考にした記事は以下の通りです。

エクアド実践記12の執筆

 エクアド実践記12は、主にアドセンス広告とアフィリエイト広告の併用の検討などについて執筆しています。

 下の記事を参照下さい。

おわりに

 次回は、2021円1月17日以降に実践したことについて書いていきます。

 これからは、少しペースを落として実践記を書いていきます。

 できる限り詳細に書いていきますので、エクアドの購入を考えている方はご期待ください。

 以上です。

 

72歳の老人でもできるアドセンス×ブログ×アフィリエイトのエクアド

bigaf

 

 

 

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